月別アーカイブ: 2013年7月

フレール『千里の命水』5つのこだわり〜利便性

利便性へのこだわり

新素材エコバッグは使い切りなので、常に新品で清潔です。使用後は小さく丸めて捨ててください。「エコバッグ」は1バックわずか6.2ℓですので、子供から高齢者の方まで簡単にセットすることができます。                                                                      お届け周期は、毎週、2週ごと、3週ごと、1ヶ月ごとの4種類からお選びいただけます。
お届けする曜日は、購入申し込み時に初回のお届け日を決めていただきますが、その日の曜日を基準にご指定周期でお届けします。

フレール『千里の命水』5つのこだわり〜エコバッグ方式

お財布へのこだわり

ウォーター「エコバッグ」の導入により、容器のコストを格段に引き下げることに成功し、その結果、「高品質で安心な水」を「500ml 45.7円」が実現でき、こだわり 低価格・激安・最安値を追求されるお客様にお届けできるようになりました。                                                     冷水(5℃前後)、温水(90℃前後)が24時間使えるのはもちろん、「安全」・「コンパクト」・「コスト削減(節電)」をテーマにした日本製サーバー。
「コスト削減(節電)」:従来のサーバーより約20%の電気代をカット。目に見えない電気代が削減できます。

フレール『千里の命水』5つのこだわり〜環境問題

環境へのこだわり

【ウォーターボトルの重さ&ゴミ問題を解決】
フレール独自の技術で作った新素材、軽くて便利なエコバッグ(特許申請中)は、取り替え時に重くて負担の大きかった12リットル入りのガロンボトルから約半分の軽さに(内容量:6.2リットル)。耐震・落下時の強度、臭気、水漏れを防ぐ5層構造になっております。                                                                                    環境ホルモン(BPA)の心配もなく、安心・安全設計です。                                                         また使い終わった後は、容器を返却する手間や保管場所も必要ありませんし、そのままゴミとして出す事ができ、同容量のPETボトルより約85%もゴミを削減する事ができます。

フレール『千里の命水』5つのこだわり〜安全性

安全水へのこだわり

長年にわたり磨かれた深層天然水をアメリカNASAが採用した高度浄水処理技術でろ過を重ね不純物を99%以上取り除き、非加熱処理にてオゾンを注入し完全無菌状態を構成しています。
【オリジナル特殊エコバッグの特性】
合成樹脂特有の臭いや味が水に転移することはなく、充填前と充填後の味に変化がない超特殊水袋(エコバッグ)です。食品衛生法に定められている容器包装試験の基準に適合したオリジナルフィルム。                                                                          【真空エアレス構造の特性】                            ウォーターエコバッグ内はもちろんコールドタンク・ホットタンク内も真空になる構造ですので、サーバ内の水が直接外気に触れることがありません。よって、水の劣化・腐敗を防ぎ、気になる外気の臭いもシャットアウトします。

フレール『千里の命水』5つのこだわり〜美味しさを追求

美味しさへのこだわり

フレール『千里の命水』は、大阪・千里丘陵の山と安威川(一級河川)水系の地下270mの深層水からパイプラインを通り、抽出されたミネラルをたっぷりと含む天然水です。この天然水を0.002㎛のRO膜でろ過して不純物を取り除き、更に天然水本来のおいしさを保持させるため非加熱処理にてオゾンを注入します。オゾンは注入後2時間で無害な酸素に変化。よって、酸素たっぷりの安心・安全な磨かれた水フレール「千里の命水」が完成されます。硬度約3のまろやかな軟水で、酸素を多く含んだすっきりとキレのいい味わいに仕上がっております。                                                                              【安威川(一級河川)水系の歴史】                                                                   安威川水系は千里丘陵裾野に広がり、人々の暮らしを千二百余年にわたって支えてきました。明治22年(1889年)、吹田市南部に鎮座する神社・泉殿宮(いづどのぐう)の湧き水がドイツ・ミュンヘンにて「ビール醸造に最適」と評価され、現在も日本を代表する大手飲料メーカー・製パンメーカーの製造プラントがこの地にございます。