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ウォーターサーバー お水の特性を知りましょう

水の特性を生かして使い分けましょう。

飲料にはさまざまなものがあります。どんなものでも一日に1.5~2ℓ飲んでいれば、水分摂取は充分と言えます。しかし、ジュースなど甘いものばかりでは、糖分もいっしょに大量に摂取することになってしまいます。また、カフェイン入りの飲料は利尿作用があるため、排出される量も増えますので、そればかりを飲んでいては水分補給は充分とはいえません。
もっとも強い利尿作用をもつのが、アルコールです。酒類は飲めば飲むほどトイレが近くなり、飲んだぶん以上に水分を排出させてしまいます。水分補給という点では、役に立ちません。
そこでやはり安心・安全なのは水そのものによる補給です。そして美味しければ最高です。酸素たっぷりのフレール「千里の命水」をぜひご賞味ください。

(追伸)
サウナやお風呂上がり時に突然、炭酸系の飲料が欲しくなるときがあります。私だけでしょうか?
炭酸水をご紹介します。
ミネラルウォーターの一種で、炭酸ガスが溶け込んだ発泡水です。天然のものと、あとから人工的に炭酸ガスを充填したものがあります。
炭酸水には、疲れのもとになる血液中の乳酸を中和する働きがあると言われています。また、炭酸ガスによって血液中の二酸化炭素濃度が一時的に上昇するため、カラダが酸素供給をさかんにしようとして血流が増すという効果もあり、冷え性の改善も期待できます。

内臓脂肪を燃やすウォーキング

ホルモンによって分解された内臓脂肪は血液によって筋肉に運ばれ、エネルギー源となって燃焼します。
このとき必要なのが酸素です。物が燃えるときは酸素が必要ですが、それは脂肪の場合も同じです。充分に酸素を取り込みながら行う有酸素運動のウォーキングは、脂肪燃焼に最適の運動と言えます。
脂肪を燃焼させる場所は、主に筋肉です。ウォーキングでは太ももやふくらはぎ、腹筋など、大きな筋肉を使います。脂肪を燃焼させる場所が多いので、そのぶん効率よく脂肪を燃やすことができるのです。ウォーキングを続けることで筋肉が鍛えられて増えてくれば、脂肪を燃焼させる場所がさらに増えるので、より効率よく内臓脂肪を減らすことができます。
酸素を多く含んだ飲料水を選んでください。おすすめ1位、ウォーターサーバーでは「千里の命水」ですね。http://www.flair-water.jp

ウォーターサーバー 海外のウォーターサーバーって?

海外のウォーターサーバー事情
みなさんのイメージでも、外国の水は飲みづらく、飲料水には向いていないというのがあると思います。実際に、外国の飲料水はほぼミネラルウォーターです。
更に、外国の水道水は硬水が多いと聞きます。
軟水だと、ミネラルが豊富に含まれ過ぎていて、おなかを壊しやすいそうです。日本とは逆の環境になっています。
日本では、ミネラルウォーターが飲み物の中で一番安く売られているため、ミネラルウォーターは安いというイメージがある方が多いと思いますが、フランスなどの国に行くと、ミネラルウォーターよりも、ワインなどの方が安く売られていたりしています。
そのため、ウォーターサーバーもアメリカでは普及率50%ぐらいだったり、水事情の悪い欧米諸国ではほとんどの一般家庭にウォーターサーバーがあります。
ヨーロッパでは、石灰石の地層が多く、地下水などは白く濁った水のため、飲料水に適さないのが大きな原因です。
一般家庭以外では、ホテルや施設に設置されていて、一部屋に一台あるほどです。
高齢化が進む都市部では、ビルやマンションの給水環境の悪化もウォーターサーバーの普及に拍車をかけています。

最近では
日本の水が、東日本大震災の影響で、放射能の心配をする方が増えてきたために、日本のウォーターサーバーに外国のウォーターを使用することも増えてきたそうです。それに影響され、外国でも健康意識が高まってきています。
外国のウォーターで、今注目されているのは、溶岩石を通り自然にろ過された海抜200mに蓄えられた地下深層水を、徹底的にろ過して不純物などを取り除いた純粋にして、紫外線・オゾン殺菌された水に仕上がっているウォーターです。

『価格と品質、そして美味しさ』でウォ-ターサーバー選び

ウォ-ターサーバー選びの最大のポイントは、使用している水の安全性や品質をチェックするのは前提として、やはり価格がすごく気になると思います。
ウォ-ターサーバーを導入する際の費用は、「初期費用・サーバーレンタル費用・サーバーメンテナンス費用・ボトル、エコバッグ(水代)・宅配費用」などがあります。基本的に、初期設置費用は無料としている業者が多く、その他の費用については業者によって異なりますので、契約前によくよくチェックしてください。

次に、ご家庭や会社によって利用するウォーターの量ですが、弊社が推進している1日「1~1.5ℓが水のみ健康法の基本」で計算しますと、1人30ℓとなりますが、なかなかそこまで飲みきれないのが実情です。となりますと、大人1人約半分の15ℓと計算しますと、大人2人で30ℓとなります。ご家族4人ですと、40~50ℓぐらいが基本ですね。ボトル(12ℓ)ですと約3~4本(36~48ℓ)。エコバッグ(フレール)ですと、2~3箱(37.2~55.8ℓ)ですね。
ボトル業者での最安値が、1ℓ・・・105円。エコバッグ(フレール)は、1ℓ・・・91円。http://www.flair-water.jp

次に水の源水ですが、やはり多いのが天然水ですね。天然水はどの生産地でもたくさんのミネラル・不純物が含まれています。例えば、温泉地などで「天然源水ろ過せずそのまま」とかよく目にします。カラダにはすごく良薬と思いますが、しかし口に含んで飲むには少し辛いです。カルシウムやマグネシウムなど必要以上に含んでいるので苦く塩っぱい味になります。いわゆる硬水です。日本国は、あまり硬水は飲みません。コンビニやスーパーで販売されているほとんどが軟水です。要するに源水から何らかのろ過をして製品が出来上がっています。

それでは弊社フレール「千里の命水」の工程をご紹介します。
千里丘陵の山と安威川(一級河川)水系の地下270mの深層水からパイプラインを通り、抽出されたミネラルたっぷりの天然水を0.002μmのRO膜でろ過し不純物を取り除き、更に天然水本来のおいしさを保持させるため非加熱処理にてオゾンを注入しております。オゾンは注入後2時間で無害な酸素に変化します。「千里の命水」の美味しさの秘密は、酸素をたっぷり含んだ磨かれた水となるため、硬度3のまろやかな軟水となりスッキリとキレのいい味わいになります。

なぜこの源水が美味しいのか...
安威川水系は千里丘陵裾野に広がり、人々の暮らしを千二百余年にわたって支えてきました。明治22年(1889年)、吹田市南部に鎮座する神社・泉殿宮(いずどのぐう)の湧水がドイツ・ミュンヘンにて「ビール醸造に最適」と評価され、現在も日本を代表する大手飲料メーカー・製パンメーカーの製造プラントがこの地にございます。

ウォーターサーバー デメリットもあります

デメリット
【問題点】
一見、良いことばかりにしか見えないウォーターサーバーですが、もちろんそんな事はなく、いくつかデメリットもあるので紹介していこうと思います。
新しい水(ボトル・エコバッグ)に交換するまで同じ場所にずっとあるわけですから、衛生面的な問題が少し気になります。
ストック水(ボトル・エコバッグ)は直射日光を避ける場所に保管しておくのが望ましいです。ウォーターサーバー(機械)は、ずっと同じものを基本的に使用していくため、冷水や温水が出てくるコック付近などはこまめに掃除をしたほうが衛生的に保つようにしてください。機械だけならともかく宅配されてきた時のウォーターの空ボトル・段ボールを捨てるまでの間、置いておく場所なども必要になってきます。ウォーターは自宅まで運んでもらえますが、ボトルやエコバッグの交換は自分になります。物によって重さは異なりますが、12リットルいわゆる12キロのボトルを持ち上げたりするのは、力の弱い女性やご高齢の方には少々大変かもしれません。エコバッグは約半分の重さです。
12リットルボトルによく使用されているポリカーポネイト樹脂というのは、環境問題が懸念されている物質になります。その点では、エコバッグ(千里の命水)は安心です。